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長瀬新田遺跡
 読み仮名 ながせしんでんいせき
 種別 文化
 ジオエリア 千曲川・志久見川流域
 所在 長野県下水内郡栄村長瀬新田
 緯度 36:57:15.403513
 経度 138:34:33.325930
 アクセス 栄村役場より車で約25分
 注意事項 見学不可
 トイレの有無
 駐車場の有無
 連絡先 栄村役場 … 電話 0269-87-3111
 長瀬新田遺跡は、志久見川左岸、標高約520mの朴ノ木坂段丘面に位置する縄文時代の遺跡です。
 本遺跡からは、5,500年前の火焔型土器が出土しており、当時の集落が形成されていたと考えられます。
 さらに、この資料は、津南町の縄文時代の遺跡や文化、当時の人々との繋がりがあった事を示しています。